小規模不動産会社の、店長の右腕。
その事務作業、Remが引き受けます。
ITは難しくない。面倒なことが減るだけ。
紙とExcelに追われる店長を身軽にする
業務改善パートナーです。
1つでも当てはまったら、Remがお力になれます。
机の上が重説の山で、どこから手を付けていいか分からない
気づけば夕方。「今日も本業に手がつかなかった」のため息が日課になっている。
担当者が休むと、どのお客様に何を話したか誰も分からない
追客メールの返信が来ているのに対応できない。手帳の走り書きは解読不能。
契約書の記載漏れや転記ミスで、いつもヒヤヒヤしている
署名の直前、「この数字、合ってるよな…?」と不安がよぎる毎日。
新しいことを覚える必要はありません。今ある面倒が、静かに消えていくだけです。
山積みの書類を、PC1台でスマートに。データを1回入れるだけで自動生成。
フォロー予定が毎朝届く。お客様への連絡はシステムに任せ、成約だけ刈り取る。
記載漏れ・転記ミスをチェックリストが自動で検出。ヒヤリをゼロに。
※ 導入企業の平均値(2025年度実績)
60%
事務時間の削減
0件
重説の転記ミス
2倍
追客の成約率
実際にRemを導入された店長の方々にお話を伺いました。
毎晩11時まで契約書作成に追われていたのが、Rem導入後は18時には帰宅できるようになりました。妻に「最近早いね」と言われたのが何より嬉しかった。
事務作業時間:月60時間 → 25時間
A不動産 代表(東京都・仲介業)
担当者が急に辞めたときも、お客様情報がすべてRemに残っていたので引き継ぎがスムーズでした。以前なら大混乱だったと思います。
フォロー漏れ:月5件 → 0件
B住宅販売 店長(神奈川県・売買業)
不動産業務の「あるある」と「こうすれば変わる」を、実践的にお伝えします。